●受講期間:4ヶ月 ●テキスト3冊+通信教育システム(レポート等) ●受講料:25,200円(税込) |
| 「第一種電気工事士」試験合格のための必携の書! |
| 「第一種電気工事士」試験の合格をめざす! ●「第一種電気工事士」は,「自家用電気工作物であって最大電力が500kW未満の需要設備を設置し又は変更する工事及び一般用電気工作物を設置し又は変更する工事」の作業に従事することができます。 自家用電気工作物とは,工場や事業場,公共施設などの送電線,変電室や電気室の配電線,電気機器といった受電電力の大きい設備をいいます。 ●本講座は,1~3か月目(上巻・中巻)が筆記試験用に,4か月目(下巻)が技能試験用に編集されています。過去の問題から、出題頻度の高い問題を重点的に学習していきます。 【学習目標】 ◎第一種電気工事士の資格取得をめざします。 ◎筆記試験合格を目標として,電気に関する理論,電気応用,電気工事の施工方法,配線図,自家用電気工作物の保安に関する法令等を学びます。 ◎技能試験のコツをテキストで学びます。 ※ 下巻は,技能試験向けに口絵4色カラー付で,詳細に解説しています。 |
| ●受講者の声 ・説明のみではなく,写真や図等が併記されていたため,理解しやすかったです。 (Aさん,電機メーカー勤務,30代男性,京都府) ・私は電気についての基礎知識がないため,全般的に難しく,これからの自分の勉強の仕方で受験の合否が決まると思います。特に理論が難しいと思いました。しかし,講師の河原先生からアドバイスをいただきファイトが湧きましたので,受験でも頑張ってみようと思います。 (Sさん,自動車メーカー勤務,50代男性,広島県) |
| ◆教材構成 □ テキスト3冊(上・中・下) □ レポート(提出回数4回) □ 受験の手引き(上巻に含む) ◆著 者 河原 康志 多田 安二 |
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